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ホームページ制作後に100ページを追加する効果

ホームページ制作後に100ページを作成する効果

弊社では、ホームページ制作でスタッフブログを制作し、日々お客さまに運営を行っていただいています。

中には、いったい何ページを作成すれば良い?と言われるケースが多いですが、これについては非常にお答えがしづらく、公開後から閉鎖まで永遠ですと答えたいですが、実際にはそのような回答はしていません。

そのため、弊社ではどれくらい追加を行うを明確に出していて、数値はライバルサイト次第です。

そしてもちろん、100と限定していませんが、多くの会社で目標値が100が多く、調査前であれば100を作成したら成果が出るとお伝えしています。

もちろん、狙うキーワードによっては100では全然足りないケースもあるので、ホームページ制作前にしっかりとライバル調査が必要です。

目的

目的

なぜ100ページも必要になるかをご紹介します。

理由は、主にSEOとソーシャルメディアで、ソーシャルメディアについては、30でも良いですが、SEOでは100位は必要です。

ホームページ制作はただ公開したら成果を出せるのではなく、基本的には何かしら集客対策が必要です。

そして、SEOについては、基本的にはテクニックも必要ではありますが、しかし最も大切なのが、検索キーワードに対して最も詳しいが大切です。

そして最も詳しいと認めてもらうには、ホームページ制作を行っただけでは足りず、基本的には運営によってライバルよりもページ数を多くしなくてはなりません。

もちろん、まったく無意味なページが多くても、検索順位が上がらないですが、しかし、しっかりとユーザーが本当に役立つボリュームでさらには読みやすく理解しやすいのが大切です。

これらを徹底して行い、そしてライバルよりも多くなれば基本的には御社の方が検索上位に立つ可能性が高まり、期待以上の見込み顧客が得れます。

そしてページ数が、ライバル次第ですが、多くが100で、調査前であれば、100は必要ですと説明をしています。

次に100は関係がありませんが、ソーシャルメディアについてご紹介をします。

ソーシャルメディアの利用法は、基本的にはスタフブログにノウハウ系記事を公開し、内容をソーシャルメディアに告知します。

そして作業で言えば、実は1ページでも良いですが、しかし1ページしか制作されていないホームページでは、ユーザーの信頼性を損なう可能性があり、最低でも30は必要であると思います。

そのため、もしソーシャルメディアのみで集客対策を行うのであれば、30でも問題がないですが、ホームページ制作後の集客にSEOを含めるケースでは、100は必要であると認識しなくてはいけません。

リライトは必要

リライトは必要

ホームページ制作で成果を出すには、100で良いと言いながら大変申し訳ありませんが、集客を行う際に、単に人が集まれば良いと考える会社は非常に少なく、集まった訪問者を成果に繋げるのが大切です。

そのため、単に新規作成だけでは成果達成が不可能なので、新規とリライトをバランスよく行う必要があります。

バランスにおいては、弊社では以下の用意定めています。

  • 当初は新規
  • 新規7でリライト3
  • ネタがあれば新規
  • 無ければリライト

上記がリライトの考え方で、ホームページ制作直後は、リライトは不要で、とにかく新規を全力で行っていただきます。

そして、ある程度ページボリュームが増えてきたら、次にリライトを30%ほど足していただき、新規に加えてリライト作業もお願いしています。

これらを行うと新規の割合が非常に高く、恐らくここで100を超えてくると思いますが、そのまま新規を作成し続けるのは難しいため、そこからはリライト中心に変更していただきます。

もちろん、何かしらの更新ネタがある場合は、新規になりますが、日々の運営作業をリライトにしたら、ページのSEO効果やソーシャルメディアからの訪問者が成果に結び付きやすくなるので、非常に御社のホームページ制作は成果を出せる可能性が高まります。

これらを実際に行い続ければ、本当に高い成果を出せるようになっていて、弊社ではホームページ制作後にスケジュールと計画を立て、お客さまに提案しています。

実例

実例

では実際に、上記の対策を行い、ライバル調査の結果50で良かった実例をご紹介します。

多くの会社が成果は出していますが、今回ご紹介は、ホームページ制作実績の上張りフローリングのコーワスタイルさまで、こちらは職人の方が運営担当になるので、実はそれほどの時間は取れないと言われていました。

そしてホームページ制作をご依頼いただいてから、必要数を算出したところ、どうやら50もあれば充分であったので、50のスケジュールをご用意いたしました。

結果、現在では狙った1キーワードが1位表示、先ほどよりは難易度が高いキーワードで7位にランクインされていて、非常に高い成果を出しています。

これは弊社のホームページ制作実績から、間違えいる可能性もあるのですが、SEOにおいては、おそらく減点法だとと思います。

もちろん、ページ数不足な場合は、大きなマイナスなため上位表示が不可能ですが、ライバルと変わらないのに上位表示ができないケースは非常に多くそれはマイナス評価が多いと思います。

そしてマイナス評価を消す役割がリライトになっていて、しっかりとどのようなページを検索エンジンが評価するかを考え、そして対策を行えば必ず上位表示が可能です。

実際に、コーワスタイルさまは職人が更新されていて、さらには普段パソコンもほとんど使わない方であり、原稿作成も不得意にもかかわらず上げれているので、目標数への到達は非常に大切だと思います。

正しければ成果が向上

正しければ成果が向上

上記のように基本的には新規とリライトバランスを守るのはもちろん大切で、大半の業種では、ホームページ制作後、100を追加が目安であると思います。

もちろん、100と言い切れるものではなく、ライバル次第では、50で良かったり200必要な場合もあります。

調査は基本はホームページ制作前に行うのが一般的で、これらをしっかりと行い、そして御社が目標を定めて新規を継続すれば、必ず上位表示が可能です。

ただし、質が極端に低いと上位表示ができませんし、さらには、SEOの質は問題がなくても、ユーザーにとって魅力的でなければ、SEO効果やソーシャルメディア効果は受けれないので、SEOとユーザーの質の両方を高めなくてはいけません。

最後に、100が検索順位を上げる目標の場合が多いと言っていますが、ホームページ制作の目標は人を集めるのではなく、成果を出すになるので、成果を出せるようなスケジューリングで対策を継続しましょう。

当ページは株式会社セブンデザインが作成しています。
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