2015年の夏期休業

誠に勝手ながら、以下の期間を2014年の夏期休業とさせていただきます。

2015年8月13日(木)~2015年8月16日(日)まで

夏期休業中にいただいたお問い合わせにつきましては、2014年8月17日(月)より順次ご対応をさせていただきます。

ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご了承くださいますよう、お願い申し上げます。

2015年もあと半分

2015年もあと半分で終わります。

現在、弊社のホームページは、SEO対策で成功しており、非常に多くのお客さまからホームページ制作の依頼をいただいております。

そしてホームページ制作案件とその他の案件での割合については、半々くらいになっており、またホームページ制作案件の中には、自社でパワーポイントでデザインを作ったからそのままホームページ化をして欲しいというご依頼をいただくこともあります。

こういったイレギュラーの案件は基本的には実績にのしておらず、どちらかと言うと1から10までを弊社で制作したホームページのみをホームページ制作実績として公開しております。

SEO対策については、実際に弊社がほとんど行っていない頃から、準備を初めてのんびりとSEO対策を行ってみたところ、本当に効果的なものになっており、お問い合わせが多く来るので、それらをルーチンワークのようにこなすだけで、案件をいただくことが可能です。

今後の課題としては、現在はしっかりとホームページ制作を行うことに注力をしていますが、もう少し楽にホームページ制作を行うことを考えております。

2015年の夏期休業では制作の仕方を考える

現在弊社ではかなりのお問い合わせ数があり、その一社一社に対してしっかりと提案から制作の管理をしております。

そしてこれらを行うことは、実際にかなりの負荷になっておりその状態が続いてしまうと、管理体制が不十分なため、必ず公開後に問題が起きてしまうと考えております。

そうならないためにも、やるべきことはしっかりとやり、現状のホームページ制作の流れで不要な箇所はしないなどを明確にして、ホームページ制作の流れを最適化することで、質は落とさずに工数が下がるホームページ制作にすることが可能です。

そのため、2015年の夏期休業の夏季休業を利用して、案件の進め方の見直しを行う予定をしており、しっかりとこれらを見直していくことで、本当に効果的なホームページ制作サービスを提供できると思っております。

2015年の後半は被リンク

2015年の後半に行う対策は被リンクになってきます。

もちろんページ作成も大切なのですが、現状では上位表示ができているとしても、弊社の下位あるいは上位に来ているホームページの被リンク数の差は圧倒的なものになっているので、数をまずは同じくらい増やすことを考えております。

そしてその数をしっかりと増やしていくことで、ホームページ制作の成果は飛躍的に高まり、弊社の期待を超える成果を出せるようになります。

すでに被リンク対策はしたくないと言う気持ちが大きいですが、何とか今年いっぱいはしっかりと行い、より効果的なホームページ制作にしたいと考えております。

上がったけどしたくない被リンク

もともと被リンク対策を行うときは、上がれば気持ち的にも楽になるので、被リンク対策が普通になると思っておりましたが、実際に検索順位が上がって思うのは、やりたくないものはやりたくないと言う気持ちが勝っていることになります。

基本的にはかなり作業効率が上がっており、1記事あたり40分程度で作成ができるのですが、この40分で1記事作成したらもうそこでその日はやらないということが多いです。

この1記事作成については、もちろんですが、被リンクを行う行わない関係なくやっていませんので、まったく被リンクが増えていない日も実際にはあるのです。

ただし、あるビッグワードで上位表示しているホームページの被リンク数を計測すると1日に増えている被リンク数は約10程度になっておりましたので、上がっているホームページでもしっかりと被リンク対策を行っているのであれば、弊社のようにミドルワードでまだ上がりきっていないのであれば、本来であれば10本の被リンクを毎日行ったほうが良いと思われます。

ただどうしてもモチベーションが保てずに被リンク対策が進んでおりませんが、この夏期休業を使って、被リンク対策に対する意識を高めていこうと考えております。

ホームページの内部の改善をしていない

そして検索順位に追われる毎日ですが、ちょうどこの記事を書いていて思ったのが、一切弊社のホームページを触っていないということになります。

実際に作成させていただいたホームページを実績に乗せていなかったり、文章がおかしい箇所を直していなかったりと、さまざまな問題を抱えるホームページになってまいりました。

実績に乗せていないと、今年の2015年のホームページ制作実績の新着情報に掲載する意味がありませんので、それまでに何とかホームページ制作実績として公開できればと思っております。