サイト作成の成果を追求 大阪のホームページ制作会社セブンデザイン

SEO効果があるサイト運営ルール策定セミナーを開催

SEO効果を出すサイト運営ルール策定セミナー

現在のSEOは被リンクを行うよりもサイト運営を行ったほうが効率的であると言われています。

ホームページ制作実績の企業さまの多くが、被リンク数が10本未満でもサイト運営をしっかりと行っていれば成果を発揮しています。

当セミナーでは、それらの成果を出したホームページが実際にどのようなルールでサイト運営を行っていたかをご紹介します。

セミナー内容

当社では、ホームページを制作後にまずは集客対策としてSEOに取り組んでいただいています。

このSSEOで行うことは、現在であれば、実は被リンクを考えなくて良くなったため、サイト運営が非常に効果を発揮します。

サイト運営で行うこととしては、新規ページ作成とリライトの2点になり、これらを継続して行い続けることで、高い成果を出せるのです。

ただし、闇雲に新規ページを作成したり、リライト対象を探すことはおすすめではありません。

しっかりとそれぞれがどのページをどのように作り込んでいくかを考えながら対策を取らなくてはSEO効果は出ないのです。

そこで今回は、そのようなサイト運営でどうせ行うなら効果的な対策を行いたいと言う方のために、セミナーを開催いたします。

当セミナーを参加後、即実績が可能な内容になっているので、もしご興味がございましたらお気軽にご参加ください。

開催日時・場所・料金

当セミナーは、2022年2月10日の13:00に開催し、約1時間程度を予定しています。

もちろん無料セミナーになっているため、少しでも興味があればご参加をお願いいたします。

開催場所に関しましては、Web会議システムのZoomを利用いたします。

Zoomになるため、わざわざセミナー会場や当社にご足労いただく必要はございません。

また、特にセミナーまでに用意するものはありませんので、お気軽にご参加をお願いいたします。

対象

企業ウェブマスターさまを中心にWebサイト制作会社やSEO業者であってもお申し込みが可能です。

ただ、Webサイト制作会社やSEO業者においては、当たり前の話しかしない可能性がございます。

そのため、もし参加をされる場合は、その辺りを重々に理解したうえでお申し込みをお願いいたします。

セミナーのレジュメ自体は、企業の運営者担当者さま向けに作成しております。

お申し込みは問い合わせフォームから

お申し込み方法としては、セミナー用の申込フォームを構築していませんので、当サイトのお問い合わせフォームをご利用ください。

お問い合わせ内容に、参会者人数と全員の氏名、メールアドレスをご記入お願いいたします。

メールアドレスにつきましては、代表者さまのメールアドレスだけでも問題はございません。

セミナー終了後に、お礼のご連絡ともしご希望があれば資料の送信に利用することを目的として、営業目的にはなっておりません。

セミナーでお話する内容の概要

今回のセミナーの内容を概要でご紹介します。

詳しい情報はセミナーでお話しますので、ご興味があればご参加ください。

SEO効果がある新規ページ作成法

SEO効果がある新規ページ作成法とは、当社では以下2点に注力をいただいています。

  • ページタイトルに対して詳しい
  • 更新頻度を一定に保つ

現在の新規ページ作成は、例えば検索意図の調査を行い、ユーザーニーズに応えることが大切であると言われています。

もちろんその通りであるとは考えていますが、当社のホームページ制作実績の会社さまは、実は検索意図の調査は行っておりません。

というのも、この検索意図の調査法はテンプレート化されているため、ページを作成するタイミングが同じだと同じ内容のページになってきます。

実際に現在、比較的ニッチなキーワードで検索を行うと、1位から10位が文章は違うけれども同じ内容で書かれているのを見たことがないでしょうか。

これらは検索意図を調査して、同じ結果をもとに原稿を作成しているためそうなっているのです。

しかしこれは検索エンジンが求めた検索結果ページにはなっていません。

グーグルは、1つの検索キーワードに対して、原則2ページまでしか表示していません。

その理由は、検索結果の多様性になっていて、1つのキーワードでもさまざまな情報を閲覧者に見てもらうためです。

確かにSEOはプログラムでランキングが決定しているため、この検索意図の調査は上がりやすいかもしれません。

ただ、グーグルが求める検索結果にはならないので、中長期的に見ていけば、ある段階で効果が薄れる可能性があるのです。

そのため、当社のホームページ制作実績の会社さまが行うことは、新規ページを作成する際に上位表示キーワードを定めています。

理由は、類似ページを作成しないための対策で、これらを行いながらページタイトルを作成します。

そしてページタイトルが完成した後は、実は調査をせずに、今現在自社が考える最も詳しいページを作成いただいています。

もちろんここでは、タイトルに対しての情報の漏れや、不要な情報は削除をしながら、本当にページタイトルに関連する内容で原稿を作成しています。

実際にこれらを行うだけでも高い検索順位のホームページが非常に多くあるのです。

また、さらには更新頻度も大切です。

これについては、基本的にはそこまで考えなくても良いですが、Webサイト制作会社と相談をして、適切な頻度での更新を行うようにしましょう。

リライトはいつどのページを?

ホームページ制作時に提案をすると多くの会社が嫌うのがリライトです。

ただ、リライトは非常に検索順位を上げるのに重要になっていて、もちろん新規作成が優先でも良いですが、しっかりとスケジュールに食わなくてはなりません。

このリライトの対象ページは、闇雲な選定を行ってはいけません。

基本的には、グーグルアナリティクスなどのアクセス解析を利用しましょう。

そして平均滞在時間や出口率、直帰率を見ながら、これらの数値を最適化するためのリライトを行います。

また、実は最近では、グーグルサーチコンソールのクロール済みと検出 - インデックス未登録にも効果を発揮します。

インデックス未登録の改善は内部リンクの向上が大切です。

そのため、リライト時に内部リンクを設置することで、さらなるSEO効果を見込めます。

ただし、このときにクロール済みと検出 - インデックス未登録になっているページは関係が無く、ホームページ全体で張り巡らせましょう。

グーグル自体もインデックス未登録になる原因はホームページ全体かも知れないと発言をしています。

このようにリライトについては、闇雲ではなく、しっかりと数値データをもとにして行う必要があるのです。

最後にスケジュールについては、新規ページ作成が週5であれば、リライトは週2程度のペースで良いと思います。

当記事についてやサービスについてなど、ご興味がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

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