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被リンクを狙ったページ作成法!ホームページ制作では鉄板

被リンクを狙ったページ作成法!ホームページ制作では鉄板

ホームページ制作後に、被リンク提案を行わなくなりました。

それは、別に、被リンクがなくてもSEO効果を出せるからで、まったくなくても良いという意味ではなく、被リンクを狙ったページ作成は行っています。

では、実際に、被リンクを狙ったページ作成と言っても、どうすれば良いかが分からないと思うので、当社が考える効率がよい対策法をご紹介します。

被リンクが獲得できるページ作成の意味

被リンクが獲得できるページ作成の意味

ホームページ制作では、被リンクを提案しなくなりました。

その理由は、効果がなくなったからではなく、検索エンジンによって、大半が低品質だと認定されてしまい、無効化されるからです。

例えば、当社であれば、【ホームページ制作 大阪】で上位表示を狙っています。

そして、SEOは、ライバルサイトと競争になっていて、SEO評価を数値化できるのが、被リンク本数とページ数であり、どちらもライバルに勝たなくてはなりません。

しかし、実は、上位表示しているホームページも、多くが被リンクを無効化されています。

実際に、10位以内でも、非常に被リンク数が少ないホームページが見られ、ほぼ無効化されているのは間違いがないと思います。

そのため、基本は、ウェブマスターが行う対策としては、サイト更新業務が中心になり、ホームページの価値を高めることで、検索順位を上げることが可能です。

このように、現在、SEOにおいては、被リンクでライバルサイトと大きな差が生まれづらくなっていて、どちらかと言うとページ数や質の差で検索順位が決まります。

しかし、1つでも検索エンジンが認めるほど良質な被リンクが獲得できれば、検索順位が上がってくれる確率は大きく高まります。

そこで、当社では自分で対策を行うのではなく、自然に増やす対策に着目をしています。

今回は、この自然に獲得ができるページ作成法をご紹介したいと思います。

アフィリエイターを狙って被リンク獲得用ページを作成

アフィリエイターを狙って被リンク獲得用ページを作成

具体的に、被リンクを獲得できるページ作成とは、どういうものかご紹介します。

多くの業界で上位表示狙うキーワードには、必ずアフィリエイターが存在していると思います。

例えば、当社であれば、ホームページ制作に関するブログを運営しているアフィリエイターをよく目にします。

また、飲食店などでは、アフィリエイトブログで調理グッズなどを販売していたりします。

このように探せば、必ず御社業界に関するアフィリエイトサイトが存在していると思われます。

このアフィリエイターに対して記事を書くことで、一気に被リンクを獲得できる確率が高まります。

まずは記事を書く前に、アフィリエイターが自社の業界でブログ運営を行っているかを調査しましょう。

調査方法として、グーグル検索とツイッター検索を利用します。

まずグーグル検索ですが、当社であれば、【ホームページ制作 大阪】など、大き目のキーワードは避けて検索を行いましょう。

と言うのも、これらのキーワードは、確かに重要なキーワードですが、上位表示しているホームページは、多くが法人企業、あるいはSEOが得意な個人事業主になっています。

個人よりも法人の方が、サイト運営に使える時間が多く、アフィリエイターもそれを理解して、キーワードをずらしているケースがほとんどです。

では、どういったキーワードで検索を行えば良いかですが、一概には言えませんが、4キーワード以上で構成されるフレーズで検索すると見つかりやすいと思います。

そして、1サイトでも見つかれば、実は後は結構簡単です。

見つかったホームページで別ページを見て、上位表示を狙っているキーワードを推測し、そのキーワードで検索を行いましょう。

そうすれば、意外とアフィリエイターが運営するブログが発見できます。

メインになるキーワードは、法人同士で戦っていて、アフィリエイターは、巻き込まれないようにキーワード設定をして、アフィリエイター同士で戦っています。

もし、グーグルで見つからなければ、ツイッターを利用しましょう。

ツイッター検索は、非常に簡単に見つけることができると思います。

御社のビジネスに関連するさまざまなキーワードで検索を行い、そして新着順に並び替えて、アフィリエイターっぽい投稿を発見すれば良いだけです。

昨今、SEOアフィリエイトにはもう疲れて、ソーシャルメディアアフィリエイトを行うユーザーが増えています。

そのため、検索エンジンで調べても出てこなければ、ツイッターで検索を行って探してみましょう。

これまでの経験からは、90%くらいの業種で、SEOあるいはツイッターで見つけることができています。

そして、御社の業界のアフィリエイターが見つかれば、御社が被リンク獲得用ページを作成したら、獲得できる可能性があると判断できます。

では、実際にどのようにして、被リンクを狙うページ作成を行うかをご紹介します。

実際に、この方法を、ホームページを制作した複数の企業が行っています。

結果としては、そこまで多くはないにしても、1年で10から20本程度は獲得ができています。

被リンクを狙うにはページ作成とソーシャルメディア

被リンクを狙うにはページ作成とソーシャルメディア

まず前提として、アフィリエイターは、サイト更新ネタに非常に困っています。

御社もホームページ制作後に、Webサイト制作会社から、「日に1ページを作成してください」と言われた経験があると思います。

当社も実際に、ホームページ制作後に、日に1ページ作成をお願いしていますが、100ページくらいまでであれば、順調に実行が可能です。

ただ、100を超え始めるくらいから、いきなりネタがなくなってくると思います。

このネタがない状態でも、サイト更新は行わなくてはなりません。

それは、SEOであれば更新頻度、すなわちフレッシュネスというSEO評価指標があります。

さらに、ソーシャルメディアで言えば、新たな見込み顧客を探す必要があり、定期的に新しいネタをURL付きで投稿しなくてはなりません。

この現状が、アフィリエイターで発生しています。

これを踏まえたうえで、作成するページテーマを定めましょう。

テーマについては、業界で働いている方でないと、なかなか知り得ない内容がベストで、アフィリエイターでは知り得ない内容であればあるほど良いです。

例えば、アフィリエイターなどは、単に業界について少し詳しいだけで、案件をこなした経験がないケースがほとんどです。

そのため、事例なんかが非常に効果的であると思います。

例えば、当社で言えば、「ホームページ制作直後に行うべきSEO対策7選」などになってきます。

そして、7選に対して、実際に行った内容と結果を事例付きで解説していくと、よりコンテンツ内容の信憑性が増していきます。

この信憑性が増した状態で、ツイッターでURLを配信しましょう。

もちろん、投稿にURLだけを張り付けるのではなく、ツイッター検索を意識して、重要なキーワードを含み、100文字前後でテキストを付けます。

そうすることで、検索を行ったアフィリエイターが見てくれる確率が高まり、短期的には多く被リンクを集めれませんが、中長期的に見れば、ぽつぽつと集まり始めます。

もちろん、内容が良くなければ、絶対に集まりませんが、事例などであれば、ページの全体的な構成として、非常に集まりやすいと思われます。

ただし、多くが検索エンジンに無効化される点、そして見た方が必ずブログで紹介してくれるわけではないという2点を忘れず、中長期的に結果を確認していく必要があります。

一覧系記事作成も被リンクが獲得できる

一覧系記事作成も被リンクが獲得できる

上記がホームページを制作後にクライアントに提案する被リンクを狙ったページ作成法になります。

上記の対策にプラスアルファとして、本当に有益な一覧系記事も書いていくと良いでしょう。

例えば、最近検索結果でよく見る「大阪の成果が出るホームページ制作会社10選」などの記事です。

この一覧系記事を作成する際には、実は被リンクを意識しなければいけません。

まず、この手の記事は、キーワード比率などから、確かに上位表示が可能になっています。

ただ、成約率としては、比較的低いものになっていて、仮に集客ができたとしても、成約率が0であれば、原稿作成を行うだけ時間の無駄になってしまうのです。

少し話がそれましたが、今回の狙いは成約率ではなく、被リンク獲得になり、こちらを狙わなくてはなりません。

例えば、「大阪の成果が出るホームページ制作会社10選」というタイトルで、作成しても、まったく意味がありません。

それは、大阪のホームページ制作会社もちろん、アフィリエイターなども、この情報では、調べれば簡単に分かる内容であるため、わざわざリンクをしてくれません。

では、どういった記事であれば、一覧系記事でも獲得できるかと言うと、当社で言えば、ウェブデザインギャラリー一覧です。

優れたウェブデザインを紹介するギャラリーサイトになっていて、ちょくちょく新たに制作されているホームページです。

これらの人気系サイトにおいては、常に新しいホームページが生まれていて、記事を作成する今日時点で、役立つギャラリーサイト一覧ページを作成します。

そして、そのページは特に拡散をしなくても良いのですが、ある日新しくギャラリーサイトを制作した方から、最悪は相互リンクでも良いので自社も掲載して欲しいと連絡が入ります。

もちろん、一方的ではなく、相互にはなっていますが、過剰に多くなければ、相互も貴重です。

ユーザーに明らかに相互にも見えないというのも大きな要因ですし、数も自社で制御ができるのも非常に魅力的です。

このように、アフィリエイターと一覧系記事をしっかり作成していけば、飛躍的とは言えませんが、必ず御社サイトは、被リンクが集まるホームページになるのです。

ただし、一覧系記事については、ホームページ制作実績の企業さまで調査をしていると、実行可能になる業種はかなり限られています。

そのため、もし行うのであれば、自社の業界でどういったホームページがあるかを、しっかりと調査していかなくてはなりません。

被リンクでお困りの方は、ぜひ上記を試してみてはいかがでしょうか。

実際に、ホームページ制作実績では、成功している企業もちらほらいて、適切な対策法を行えば、必ず成果を出せる対策になっています。

当記事やサービスについてなど、ご興味がございましたら、お気軽にご相談ください。

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