リスティング広告出稿

リスティング広告出稿

費用対効果が高いリスティング広告出稿サービス

ホームページ制作後の集客は、SEOやソーシャルメディア運用だけではありません。
SEOやソーシャルメディア運用は、確かに成果を出せれば非常に高い集客力ではありますが、効果を出すのに、かなりのサイト運営努力と期間が必要になってきます。
そのため、これらの問題を改善できる集客ルートとして、リスティング広告出稿をサポートします。

このような方にオススメです!

  • 確実に見込み顧客を集客したい
  • 費用対効果が高い集客法を探している
  • 少ないサイト運営量で集客力を高めたい
  • SEOやソーシャルメディア運用に疲れた

訪問者数が倍増するリスティング広告出稿 特徴

効率良く見込み顧客を集客できるリスティング広告出稿の特徴をご紹介します。

  • リスティング広告出稿費は前払い

    リスティング広告出稿費は前払い

    月々のリスティング広告出稿予算を定めていただき、その予算内でサービスを提供しますが、その費用は前払いでお願いします。

    当社の支払いは、末締めの翌末払いになっていて、初月の予算だけはイレギュラーなご請求とお支払い条件になってきます。

    初月に関しましては、初月分と1回目の月分の2ヶ月分をお支払いください。

    また、お申し込みをいただきましたら、すぐにご請求書を発行いたしますので、ご請求書発行月の末日までにお支払いをお願いいたします。

    ご入金の確認が取れましたら、リスティング広告出稿の初期設定を行います。

    ただし、当社がホームページを制作し、すでにホームページ制作費用をお支払いいただいている場合は別になっております。

    すでにお支払い経験がある企業さまは、例えば、4月1日にお申込みをいただければ、4、5、6月分の予算を4月30日にご請求書を発行し、5月31日までのご入金をお願いします。

    5月31日のご請求書に関しましては、7月分になっていて、6月31日までにご入金をお願いいたします。

  • リスティング広告出稿予算は高い

    リスティング広告出稿予算は高い

    リスティング広告出稿予算については、従来、2020年ごろまでは、ホームページ制作後にお客さまに月額50,000円で提案していました。

    しかし、昔に比べて、年々予算額が上がっているように感じております。

    それは、当社の予測で恐らくですが、SEO難易度が高まったことが原因であると考えています。

    これまでは、SEOだけでも期待通りの見込み顧客数を集めていたのに、グーグルがどんどん仕様変更を行うことで、目標になる訪問者数に到達できなくなったのが原因です。

    そして、それらの企業さまは、当然成果数も落としていて、この成果数を元の状態に戻すのに、リスティング広告出稿を行っているんだと思います。

    現在、当社がリスティング広告出稿をサポートしている企業では、50,000円が予算の企業さまはほとんどなく、100,000円からが多くなっています。

    実際に2021年に1年間、当社サイトで50,000円で行っていますが、高額キーワードやニーズが別のキーワードでクリックされたりして、すぐに予算がなくなっています。

    もちろん、管理画面からキーワードを制御したりもしていますが、ある程度の予算がないと、その制御を行っても、ほとんど意味がないと思います。

    そのため、現在当社では、ホームページ制作時にリスティング広告出稿を希望されれば、最低でも月額100,000円でお願いしています。

  • リスティング広告出稿の成果を報告

    リスティング広告出稿の成果を報告

    キーワードや、関連するキーワードごとのリスティング広告出稿状況が分かる現状報告シートを納品いたします。

    実際に、当社で勝手に行うと言っても、キーワードの選定などについては、お客さまの指示をいただく形になっております。

    そのため、現状報告シートをご確認いただき、このキーワードは除外キーワードに含めるや、このキーワードは、もっと関連キーワード数を増やしたいなどのお打ち合わせを行います。

    特にリスティング広告出稿においては、費用対効果が非常に大切になってきて、除外キーワードの設定には力を入れて行いましょう。

    除外キーワードを適切に設定すれば、そのキーワードでグーグルやヤフージャパンで検索したときに、広告が表示されませんので、費用対効果を高めれるようになっています。

    また、現状の成果報告は、基本的には月1で実施しておりますが、当社では毎日確認作業を行っています。

    そのため、現状報告まで日数はあるけれども、今日からして欲しい内容があるなどの場合は、随時メールでご指示をいただければ対応いたします。

    メールの理由は、履歴が残るからであり、お電話だと言った言わないの話になる恐れがあり、できる限りメールで指示をお送りいただきますようお願いします。

    これはホームページ制作でも同様になっていて、大切な内容は履歴を残したいため、メールでお願いしております。

  • リスティング広告出稿の効果が出るまで改善

    リスティング広告出稿の効果が出るまで改善

    リスティング広告出稿を行ったら、基本的には、成果が出るまでは、リアルタイムでの改善を行っています。

    もちろん、この改善は、お客さまが重要であるキーワード数を勝手に減らすのではなく、予算を分けたり、タイトルと説明文を変更したりになっています。

    また、さらにですが、制作したホームページ内、すなわちランディングページのちょっとした改定なども行うケースがあります。

    大体ですが、これまでの経験から言えば、予算の関係もあり、一概にこうだとは言えませんが、多くの会社で4ヶ月ほどの期間は赤字です。

    ただ、4ヶ月を経過してからは、黒字化が始まっていき、ある程度の黒字額になったタイミングで、改善作業量は一気に激減していきます。

    そのため、効果を出すまでは、上記の成果報告で見るデーターは比較的分かりづらいものになっているかもしれません。

    ただ、成果が安定して出始めてくると、それほど多くの改善作業は行わず、成果報告資料も見やすくなってきます。

    ただし、成果が出た後、世の中のニーズ的に、出稿キーワードを大幅に変更しないといけないや、タイトルと説明文を変更しないといけないなどもあるかもしれません。

    そういった場合は、すぐに成果数を確認して、改善対応を行うようにしております。

    また、効果が出始めて改善作業がなくなってきたら、これまでの経験上は、ホームページを制作したり、ランディングページを作成したりするケースもあります。

    どうせ予算をかけるのであれば、費用対効果を見ながら、出稿キーワード数を増やしたりして、より多くの成果数を獲得することを目的としています。

  • リスティング広告出稿

    リスティング広告出稿以外の集客

    当社では、SEOかソーシャルメディア運用を併用する提案をしています。

    と言うのが、リスティング広告出稿は、確かに少ない労力で多くの見込み顧客が集客可能ですが、反面予算が必要になっています。

    実際に、ホームページ制作後に実施される企業さまの多くが、ある程度成功をしている状態で、SEOをしたいやツイッターをしたいとご連絡をいただいています。

    もちろん、現状でも、満足ができる成果を出しているのですが、やはり集客に予算をかけ続けるのは、もったいないと考えられるようです。

    そして企業によっては、ホームページ制作直後からSEOを行っていて、少しずつ予算を減らしながら、成果を確認しています。

    実際に、ホームページ制作実績で言えば、実は完全にSEOに乗り換えに成功した企業もあり、これまで払っていた予算が0になったので、利益率を飛躍的に高めています。

    あくまで当社の考え方ですが、ホームページ制作にはSEOは必須です。

    そして、このSEOにおいては、上位表示したいキーワード数が多いと、すべてを上位表示させるのは非常に困難です。

    そのため、SEOで上位表示が難しいキーワードをリスティング広告で出稿する程度がベストな選択であると考えています。

    唯一の集客対策として利用するのではなく、他の集客対策とのバランスで予算を決定することこそが、本当に成果の出る対策であると考えています。

サービス料金

20,000

弊社のこれまでの 制作実績

これまでの制作実績をご紹介します。

  • 公開:2015年
  • 腕時計,ブランド,大阪
光陽

商品・店舗紹介

光陽