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公開日:2026.07.07最終更新日:2026.07.07

Googleサーチコンソールとは?設定方法や使い方を初心者向けに解説

Googleサーチコンソール設定や使い方

Googleサーチコンソールとは、自社サイトがGoogle検索でどう表示されているか、どんな問題を抱えているかを確認できる無料のツールです。ホームページを公開したら、真っ先に導入しておきたいツールですが、初めて触れる方にとっては登録方法や機能の多さに戸惑うことも少なくありません。

この記事では、Googleサーチコンソールの基本から登録・設定の手順、押さえておきたい機能、よくある疑問までを初心者向けに解説します。

Googleサーチコンソールとは

Googleサーチコンソールは、自社サイトがGoogle検索上でどのように扱われているかを確認できるGoogle提供の無料のツールです。

検索結果での表示回数やクリック数といった状況だけでなく、インデックス登録のエラーや表示速度の遅さなど、ホームページが抱える問題点もあわせて把握できます。登録や利用に費用は一切かからないため、検索経由での集客を目指すのであれば、ホームページの規模を問わず導入しておきたいツールです。

似た役割のツールにGoogleアナリティクスがありますが、サーチコンソールは検索結果に表示されてからクリックされるまでの動きを扱うのに対し、Googleアナリティクスは訪問後の行動を分析する点で役割が異なります。

両者の違いは、Googleアナリティクスとサーチコンソールの違いの記事で詳しく解説しています。

Googleサーチコンソールの登録と設定方法

Googleサーチコンソールの登録と設定方法

Googleサーチコンソールの登録は、Googleアカウントでログインし、管理するホームページをプロパティとして追加するところから始まります。追加時にはプロパティタイプの選択と、サイト所有権を証明する確認作業が必要です。

プロパティタイプを選択する

サーチコンソールに登録する際は、まず「ドメイン」と「URLプレフィックス」のいずれかを選びます。

ドメインは、wwwの有無やhttpとhttpsの違い、サブドメインまで含めたサイト全体を1つのプロパティでまとめて管理でき、Googleも近年はこちらを推奨しています。ただし所有権の確認にサーバーのDNS設定が必要なため、サーバーを外部に任せている場合はハードルが上がります。

一方のURLプレフィックスは、特定のディレクトリやサブドメインだけを個別に計測でき、確認方法もHTMLタグの設置やGoogleアナリティクスとの連携など複数用意されているため、サーバー操作が難しい方でも設定しやすいのが特徴です。

自社サイトの運用体制に合わせて、どちらのタイプで登録するかを判断しましょう。

サイト所有権を確認する

所有権の確認方法は、選んだプロパティタイプによって異なります。

ドメインを選んだ場合は、ドメインを管理しているサーバーの設定画面でTXTレコードを追加する方法のみです。サーバーの管理画面にログインし、サーチコンソールに表示されたレコードをDNS設定に追加すれば確認が完了します。

一方、URLプレフィックスを選んだ場合は、HTMLタグをホームページのheadタグ内に貼り付ける方法や、指定されたHTMLファイルをサーバーにアップロードする方法など複数の選択肢があります。WordPressで運営しているホームページなら、プラグインを使ってHTMLタグを設置する方法が扱いやすいでしょう。

確認が完了すれば、Googleサーチコンソールの管理画面にアクセスできるようになります。

Googleサーチコンソールでできること

Googleサーチコンソールを使うと、自社サイトの情報をGoogleに伝えられるだけでなく、検索結果での見え方や抱えている問題点まで幅広く把握できます。ここでは、代表的な3つの活用場面を紹介します。

Googleにホームページの情報を伝えられる

Googleサーチコンソールを使うと、自社サイトの各ページの情報をGoogleへ直接伝えられます。

Googleは通常、リンクをたどって新しいページを発見しますが、内部リンクが少ないページや公開したばかりのページは、発見が遅れたりインデックスに登録されなかったりすることがあります。Googleサーチコンソールを通じて情報を送信しておけば、こうした見落としを防ぎ、ページが検索結果に表示される可能性を高められます。

ただし、情報を送信したからといって必ず表示されるわけではありません。内容が薄いページや他サイトと似通ったページは、Googleに認識されていても検索結果には表示されないことがあるため、送信する情報の質を高めることも欠かせません。

Google検索でのパフォーマンスがわかる

Googleサーチコンソールでは、自社サイトがGoogle検索でどのように表示され、どれだけのユーザーに届いているかを数値で確認できます。

どのキーワードで検索結果に表示されているか、そのうち何回クリックされているか、平均して何位に掲載されているかといった指標をページ単位で把握できるのが特徴です。検索順位はページの内容がどれだけ検索意図に応えているかによって左右されるため、検索順位が伸び悩んでいるページを見つけて改善すれば、より多くの見込み客をホームページに呼び込めます。

日々の検索結果での反響を数字で追えることは、勘に頼らないホームページ運営を進めるうえで大きな支えとなります。

ホームページが抱える問題点がわかる

Googleサーチコンソールでは、自社サイトが抱えている技術的な問題点も洗い出せます。

Googleがまだ発見できていないページや、認識はしているものの何らかの理由でインデックスに登録されていないページを一覧で確認できるほか、意図せず404エラーになっているページや、リダイレクトの設定を誤っているページなども発見できます。こうした問題を放置すると、作成したページがユーザーの目に触れる機会を失うだけでなく、サイト全体の評価にも影響します。

定期的に問題点を確認して改善を重ねることで、訪問者の満足度が高まるとともに、Googleからの評価も向上し、検索結果での見え方が改善していきます。

Googleサーチコンソールの機能

Googleサーチコンソールには、左側のメニューに数多くの機能が用意されています。ページの状態を確認するものから、検索での見え方を分析するものまで幅広いため、ここでは主要な機能を一つずつ取り上げて解説します。

サマリー

サマリーは、Googleサーチコンソールにログインした際に最初に表示される画面で、サイト全体の状況を俯瞰できます。

直近の検索パフォーマンスの推移や、インデックスに登録されているページ数、エクスペリエンスなどの概要がひと目で確認できるため、日々の変化に気づきやすいのが特徴です。また、ホームページの技術的な課題や改善の余地をGoogleが分析し、推奨事項として直接提示してくれる機能も備わっています。

細かいレポートを一つずつ開かなくても、まずサマリーを確認すれば、優先的に対応すべき項目の見当をつけられます。

分析情報

分析情報は、サイト全体の主要な指標とトラフィックの変化を、簡潔にまとめて確認できるレポートです。

似た内容の検索クエリを自動でグループ化して表示するため、個別のキーワードを一つずつ追わなくても、どのようなテーマで検索されているかの傾向をつかみやすくなっています。上昇傾向、下降傾向にあるコンテンツも一覧で示されるため、伸びているページや、てこ入れが必要なページを素早く見つけられます。

YouTubeやInstagramなど、ホームページに関連するソーシャルチャンネルのパフォーマンスを確認できる機能も提供されています。

URL検査

URL検査は、指定したページのインデックス登録をGoogleにリクエストできる機能です。あわせて、そのページが現在Googleにどう認識されているかも確認できます。

ページを公開した直後や内容を大きく修正した際にこの機能を使えば、Googleに早期のクロールを促せます。確認結果ではインデックスの有無に加えて構造化データの検出状況なども表示されるため、リクエスト前に現在の状態を把握する材料にもなります。

ただし、リクエストを乱発するとGoogleに無視されやすくなるため、新規ページの公開時など必要な場面に絞って活用しましょう。

検索結果

検索結果は、Google検索における自社サイトの表示回数やクリック数、CTR、平均掲載順位を確認できるレポートです。

クエリやページ、国、デバイス、日付ごとに数値を絞り込めるため、どのキーワードでどのページが評価されているかを細かく分析できます。期間を比較する機能もあり、施策を行った前後で数値がどう変化したかを検証する際にも役立ちます。

表示回数は多いのにクリックが伸びていないページを見つければ、タイトルやディスクリプションの見直しにつなげられるなど、コンテンツ改善の出発点として活用できるレポートです。

生成AI機能

生成AI機能は、AIによる概要やAIモードといった生成AI機能での自社サイトの表示状況を確認できるレポートです。

2026年6月に追加された機能で、通常の検索結果とは別枠で、AIの回答内に自社ページが表示された回数を確認できます。現時点で確認できる指標は表示回数のみで、クリック数や検索クエリは含まれていません。一部のホームページから段階的に展開されている機能のため、メニューにまだ表示されていない場合もあります。

この機能の詳しい見方や活用法は、サーチコンソールの生成AIパフォーマンスレポートをLLMOに活かす方法の記事で解説しています。

Discover

Discoverは、Googleアプリやモバイル版Chromeなどに表示される、ユーザーの興味関心に基づくフィードGoogle Discoverでのパフォーマンスを確認できるレポートです。

検索キーワードを入力していない状態でもコンテンツが表示されるのが特徴で、表示回数やクリック数を通常の検索結果とは別に把握できます。すべてのホームページが表示されるわけではなく、コンテンツの鮮度や画像の質などが表示のされやすさに影響するといわれています。

データが確認できる場合は、どのようなページがDiscoverに取り上げられやすいかの傾向をつかむ材料になります。

ページ

ページは、サイト内のページがインデックスに登録されているかどうかを確認できるレポートです。

インデックス登録済みのページ数に加えて、登録されていないページについては、その理由も一覧で表示されます。404エラーになっているページや、noindexタグによって除外されているページ、他ページと内容が重複していると判断されたページなど、理由ごとに件数と該当URLを確認できます。

意図せず重要なページが除外されていないかを定期的にチェックすることで、サイト全体の露出機会を逃さずに済みます。

サイトマップ

サイトマップは、XMLサイトマップやRSS・Atomフィードを送信できる機能です。

サイトマップを送信しておくと、サイト内にどのようなページが存在するかをGoogleへまとめて伝えられるため、リンクが少ないページの発見漏れを防ぐ効果が期待できます。

WordPressで運営している場合、XMLサイトマップのURLは多くの場合sitemap.xmlという形式です。フィードのURLは/feed/や/feed/atom/になりますが、それ以外のCMSでは異なることがあるため、制作を依頼した会社に確認しておくと安心です。

非表示

非表示は、自社サイトのページを一時的にGoogle検索結果から除外できる機能です。

個人情報を含むページを誤って公開してしまった場合など、緊急性の高い場面でリクエストを送信すると、比較的短い期間で検索結果から見えなくなります。ただし、非表示にできる期間はおよそ6ヶ月に限られており、恒久的に削除したい場合は、対象ページ自体を削除して404や410を返す設定や、noindexタグの設置など別の対応も必要です。

一時的な応急処置のためのツールという位置づけで理解しておくとよいでしょう。

ウェブに関する主な指標

ウェブに関する主な指標は、Core Web Vitalsと呼ばれるユーザー体験に関する指標を確認できるレポートです。

表示速度を示すLCP、ページ操作への応答性を示すINP、レイアウトのズレを示すCLSの3つで構成されており、モバイルとパソコンそれぞれの評価をURLグループ単位で確認できます。以前はINPの代わりにFIDという指標が使われていましたが、2024年3月にINPへ置き換えられており、現在サーチコンソールにFIDは表示されません。

問題があると判定されたページは、詳細レポートから該当URLと改善の方向性を確認できます。

HTTPS

HTTPSは、ホームページのページがHTTPSで正しく配信されているかを確認できるレポートです。

HTTPSページの件数の推移とあわせて、HTTPS化されていないURLが残っている場合はその一覧が表示されます。

常時HTTPS化が広く普及した現在では、多くのホームページでHTTPS以外のURLが表示されることはほとんどありません。万が一URLが表示された場合は、利用しているレンタルサーバーの管理画面からSSL証明書の設定状況を確認し、有料または無料のSSLを適用することで解消できます。

HTTPS化はページエクスペリエンスの評価項目の一つでもあるため、放置せず早めに対応しておくと安心です。

パンくずリスト

パンくずリストは、構造化データとして設定したパンくずリストが正しく認識されているかを確認できるレポートです。

パンくずリストとは、サイト内でユーザーが今どの階層のページを見ているかを示すナビゲーションのことで、構造化データとしてマークアップしておくと、検索結果にホームページの階層構造が表示されやすくなります。このレポートでは、有効なアイテム数とともに、マークアップに誤りがあるページをエラーの種類ごとに確認できます。

多くのCMSやテーマでは自動的に出力されるため、エラーが表示された場合はテーマやプラグインの設定を見直しましょう。

詳しくは、パンくずリストとは?の記事をご覧ください。

手動による対策

手動による対策は、Googleの担当者が目視でホームページを確認し、検索品質に関するガイドラインへの違反が見つかった場合に、その内容が表示されるレポートです。

過剰な被リンクの購入や、隠しテキストによるキーワードの詰め込みなど、意図的にランキングを操作しようとする行為が対象になります。違反がない場合は「問題は検出されませんでした」と表示され、多くのホームページはこの状態のまま運営されています。

万が一違反が指摘された場合は、該当箇所を修正したうえで再審査をリクエストし、Googleの確認が通れば表示は解除されます。

セキュリティの問題

セキュリティの問題は、ホームページにマルウェアの感染やハッキングの形跡がないかをGoogleが確認し、問題が見つかった場合に通知してくれるレポートです。

第三者によって不正なコードを埋め込まれるハッキング被害や、フィッシングサイトへの誘導を目的としたソーシャルエンジニアリングなどが対象に含まれます。問題が検出された場合は検索結果への表示に影響が及ぶため、速やかな対応が必要です。

多くのホームページでは検出されることはありませんが、CMSやプラグインを古いバージョンのまま放置していると、被害に遭うリスクが高まる点には注意が必要です。

リンク

リンクは、自社サイトに向けられた外部リンクと、サイト内の内部リンクの状況を確認できるレポートです。

外部リンクでは、どのページに多くリンクが集まっているか、どのホームページから多くリンクされているかを確認でき、内部リンクでは、サイト内でどのページが多くリンクされているかが把握できます。

被リンクの数を漠然と眺めるだけでは活用しきれないため、上位にリンクされているページの傾向を分析し、どのようなコンテンツがリンクを集めやすいかを把握することが重要です。内部リンクについても、重要なページに十分なリンクが集まっているかを確認しましょう。

実績

実績は、ホームページの成長やマイルストーンの達成状況を確認できるレポートです。

例えば、Google検索からのクリック数が28日間で初めて一定数に達するなど、あらかじめ設定された基準をクリアすると、その達成をメールで知らせてくれます。進行中と達成済みの2つのセクションに分かれており、次にどのような基準を目指せばよいかも把握できます。

ランキングシステムの仕組みを直接反映したものではなく、あくまでホームページの状況を継続的にトラッキングし、運営のモチベーションを保つための機能という位置づけです。

ユーザーと権限

ユーザーと権限は、登録したGoogleサーチコンソールを他の担当者と共有するための設定です。

設定画面からユーザーを追加を選択し、共有したいGoogleアカウントを入力して権限を割り当てます。権限には、すべての操作が行えるオーナー、データの閲覧と一部操作ができるフル、閲覧のみ可能な制限付きの3種類があります。

制作会社に運用を依頼している場合や、複数人でホームページを管理している場合は、担当者ごとに適切な権限を割り振っておくことで、誤操作のリスクを抑えながら情報を共有できます。

協力者

協力者は、Googleアナリティクスとサーチコンソールのデータを紐づけるための設定です。

連携しておくと、Googleアナリティクスのレポート画面から検索クエリやランディングページといったサーチコンソールのデータを確認できるようになり、Googleアナリティクスが持つ詳細なフィルタ機能やセグメント機能を使ってより深く分析できます。

設定はGoogleアナリティクスの管理画面から対象のプロパティを選択するだけで完了しますが、反映されるまでに一日程度かかることがあります。検索結果での動きとサイト内での行動を一つの画面で見比べたい場合に活用しましょう。

クロールの統計情報

クロールの統計情報は、Googleのクローラーが自社サイトをどれだけ巡回しているかを確認できる機能です。

日ごとのクロールリクエスト数の推移に加え、レスポンスの種類やファイルの形式、クロールの目的別に内訳を確認できます。クロールの頻度は、ページの品質が高いホームページほど増える傾向にあるとされており、極端に少ない場合や、エラーが多く発生している場合は、サーバーの応答速度やホームページの構造に問題がないかを見直す材料になります。

専門的な内容を含むため、判断に迷う場合はSEO会社やホームページ制作会社に確認してもらうのが安心です。

Googleサーチコンソールに関するよくある質問

Googleサーチコンソールを導入した後、日々の運用の仕方について疑問を持つ担当者は少なくありません。ここでは、特によく寄せられる疑問を取り上げて回答します。

Googleサーチコンソールは毎日チェックする必要がある?

毎日チェックする必要はなく、週に1回程度の頻度で十分です。

Googleサーチコンソールのデータは反映されるまでに数日かかり、対策を1つ行った程度では数値が大きく動くこともあまりありません。そのため、毎日ログインしても代わり映えのしないデータを眺めることになりがちです。

むしろ、その時間を新しいページの作成や既存記事の改善といった、コンテンツの質を高める作業に充てたほうが、サイト全体の成果につながりやすくなります。ただし、noindexの設定変更やサイト構造の変更など、大きな施策を行った直後は、意図した通りに反映されているかを早めに確認しておくと安心です。

導入しないとSEOに不利になる?

Googleサーチコンソールの導入自体が、検索順位に直接影響することはありません。登録の有無をGoogleがランキング要因として扱っているわけではないためです。

ただし、導入しなければ、どのキーワードで表示されているか、どのページにエラーが出ているかといった、改善に欠かせない情報を得る手段がなくなります。競合サイトがこうしたデータをもとに改善を重ねている中、勘に頼った運営を続けることになれば、結果的に検索順位の差が広がっていく可能性があります。

導入すること自体にSEO効果はありませんが、導入しないことで改善のきっかけを逃してしまう点は理解しておく必要があります。

まとめ

Googleサーチコンソールは、自社サイトがGoogle検索でどのように表示され、どのような問題を抱えているかを無料で確認できるツールです。

登録にはプロパティタイプの選択とサイト所有権の確認が必要で、登録後はサマリーや検索結果、ページのインデックス状況など多彩な機能を通じて、ホームページの状態を細かく把握できます。導入したからといって検索順位が直接上がるわけではありませんが、改善すべき点を見つけるための情報源として欠かせない存在です。

日々の運用では毎日確認する必要はなく、週に1回程度の頻度で数値の変化を追いながら、見つかった課題を一つずつ改善していくことが、SEO成果につながります。

この記事では、Googleサーチコンソールの概要から登録・設定方法、主な機能、よくある疑問までを解説しました。導入自体が検索順位を直接押し上げるわけではありませんが、ホームページの課題を見つけて改善を重ねるうえで欠かせないツールです。
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